
血の 臨月に滴ルは 、 レプティリアン 奇譚
-- voyage extra ordinaire --






始原的聴覚器官の反射条件から合理的脳髄知覚に接近/欲求することが可能な
過程的 (=家庭的/可視化???/domestic) 戦術理論体系に於いて、
最も直接的に(相互に)血を流すことが出来るであろう、最適な
各種コンテンツ 音源×媒体×著作物 を 下記に掲載しています。
( 注意/暴力的で不適切な表現や 霊的副作用を含みます )
※ 全ての創作音源の著作権利及び第三者にヨル無断ノ使用許諾は
例外無く 非ヶ吐の個人所有財産に帰結するものとスル。
創作当時(2000年代前半)は、単なる差別用語の神秘的時系列の羅列と
cut=upの序列的稚戯で(例;夢野久作/猟奇歌)連続的に成立していただけの
単純な【我思惑∴我在り】的なアプリオリ/アルゴリズム楽曲であったが、
左翼の変化球と、蓮舫の お天気ブーメラン、及び道徳観念のメルトダウンにより、
例外的に予想外の隠喩/記号化/再現前/たたり/を余儀なくされた、
ある種の ラッキーでストライクな楽曲 (迷惑な話だ)。
DOOMで7拍子のブリッジを含んだ、アンゴルモアで世紀末な鬼畜構成。
アイドル、金融、ヤクザ、芸能界に 文芸春秋や朝●新聞までもが、
お互いに 全テ 分かりきったつもりになって (ワザとらしい)、
4.4.3 4.4.7猥褻≒変病死 壬申ノ乱、明治維新、切腹、酒鬼薔薇、監禁、大地震
その他、いろんな最悪なパターンが最悪のタイミングで公的に受理された時、
私達の、所謂「寛容な」精神は、それでも「公的に」許諾されるのだろうか?
それは あらゆる 太平洋の無駄死にcatastropheを超えて、
ミッドウェー海戦、神風、原爆、闇市、人権、occult、天皇、
太平天国と議会の承認、科学、律法、偽善と道徳、罪と規制、人間、
YouTubeと無意味無差別、限界集落、睡眠と堕落、奇声と殺し合い。etc
民主主義(笑)とかいう くそったれの文明(の、ようなモノ)が
ホントウに その 壁ヲ 超えて、 成立 するには 、
あと どのくらいの 死体が (これからも) 必要なのだろうか?
私達が、何故こんなにも理不尽で、馬鹿バカしく虐げられた
最底辺のルンペンに配給されるような、豚汁ノイズでなければならないのか?
私たちを、完全に決定の玄関に正式に着陸させるものは、
矢張り 過去の栄光よりも、現在の更新頻度、で あるべきだ。
カラスの知覚、 あるいは 真夜中の倫理。
それは 被害者と加害者による おめでたい幻想。
伝達と伝染のちがい、先天か 後天性か。
あらゆる病気に追随する能力は、決められた能力、忘却された未来
恋 (故意) と愛情は、我が脳髄の速度に 非ズ。
たとへ、それがどちらの味方であっても、他人の傍聴席は 笑い転げル。
幼女をレイプ、強姦、過失至死罪、同人誌、キチガイ無罪の四畳半天国、
どうせ お互いに殺しあう未来ならば、もう 今日中に死んだほうが、
よっぽど 楽で単純な、後悔/公開 するよりも 速い 伝染/病気
真夜中にレイプした女が 疾走する輪姦の狭間で叫び忘れた過去で
ついに くたばる。 あらゆる自動販売機を 超えて。